ワーママのミカタ

ワーママの見方と味方。ハレてもケでも子育て。

つぶやき

震えて涙しました。

さいのかわら www.youtube.com 感度の高い方ならば すでにご存知の方も多いと思いますが、 こちらの動画がじわじわと話題になり ニュースでも取り上げられる頃に、 感度の低い私は知りました。 世の不条理と理不尽にアートという自己表現で ディスる才能と勇…

ライスワークと割り切りたいのに。

隣の芝生 前部署では、いわゆるTHEマミートラック的な部署でした。 時短を思う存分とれて、 看護休暇は取りたいときには取れて、 休むことへの圧もほぼほぼなく、 ノルマもなく、細切れの仕事を 淡々とただ淡々とやっていました。 仕事と育児の両立という面…

みずほ週休3日のワーママ的既視感。

給料減でノルマは? みずほグループが、希望する社員を対象に、 週休3日や4日の働き方を認める制度を 12月に導入するとのニュース。 新型コロナウイルス感染拡大を踏まえた 新たな働き方に対応とのことで、 基本給は週休3日で従来の80%程度、 週休4日で60%…

ワーママ界隈なら炎上しないのに。

ワーママの常識が主婦の非常識? ちょっとタイムラグがありますが、 スッキリで放送された 「主婦業9割削減」が 大ブーイングになったそう。 私は炎上騒ぎは知らなかったのですが しばらくたって、 とある主婦系ブログで知りました。 Twitterでも大炎上らし…

名刺(組織)の力。

名刺という看板 今の仕事的に他社への企業訪問が多くあり、 上場企業などの大企業はじめ ベンチャーやスタートアップといった企業、 町工場などの中小企業など あらゆる業種、ジャンルの会社に 訪問する機会があります。 普段、自分の所属している企業が 基…

夫の愛。

幸せの気づき 仕事から逃げたくなればなるほど、 家族がいる幸せ、 こどもの笑顔、夫の愛。 すべてに幸せを感じる。 夫が私のこと心配してくれる その優しさにほろり。 受け入れてくれるという絶対的安心感。 ああ幸せってこういうものなのね、 と仕事に行き…

危ない兆候。

自分でもぶれてると思う 自分のマネジメント能力のなさゆえの 仕事のたてこみ具合に加えて トラブルが続いて 若干のメンタルがやられ気味で、 自分でも自分がぶれていると認識している。 仕事と距離を取りたい、 仕事と割り切りたいと思う気持ちと、 ある部…

仕事を辞めたくなったら。

仕事やめたいモード 仕事やめたいモードに陥っています。 専門職としての力量のなさを自己嫌悪したり 時短で身を粉にして 働いている(つもりな)のに 時短ではカバーしきれないほどの 業務がふってきて、 それらへのやるせなさや理解を示してくれない 上司…

仕事の壁。

消沈気味 仕事で壁にぶつかってます。 ただ単に実力不足と認めちゃいたい気持ちと 自分の目指すところとか信念とかが 折り曲げられて逃げる方が楽なのかもと 諦めたい気持ちと、 自分のスキル不足ならば成長のために この困難に立ち向かうべきか、 でも躊躇…

Go to 実家。

久々の帰省と海 春休みもゴールデンウィークも夏休みにも 行けなかった実家に連休中に帰省しました。 結果、じんわりリフレッシュ。 実家は海が近く、帰省するときには 必ず見に行きます。 ちなみに、海育ちの身としては、 海は入って楽しむものではなく 眺…

仕事の愚痴と家庭内平和の法則。

仕事の愚痴と夫婦の会話 仕事にはやりがいをもって 取り組んでおりますが、 そうそううまくいくことばかり じゃないですよね、世の中。 カチョーから実績について突かれたり、 顧客対応がクレームにつながったり、 そこそこ日々問題がおこります。 そうする…

【サイボウズ】ワーママの心。

ワーママの心の声 いま、小学校1年生になるこどもの 育休復帰後の2014年ごろ。 そのときに同期のワーママが 教えてくれた動画があって、 涙とともにみました。 それがサイボウズの「ママ大丈夫?」。 www.youtube.com この動画のママそのものが 自分の育休…

がんばるな、ワーママ。

がんばるな、ワーママ 外野がとやかくいうことではないのですが、 自戒も込めて。 世のワーママたちは がんばりすぎているのではないか という説。 わたしもブログを書くので、共通項がおおい ワーママブログが好きでよく読んでいます。 愛読するブログのほ…

道徳を「どう解く?」

深淵の思考 こどもに関する教育関係の本は多数あります。 最近の本屋さんには齋藤孝氏の 本がうず高く積まれています。 ちょっとまえは松永暢史氏も多かった印象。 両氏の著書は数冊読んだことがありますが、 著書を多数書かれるようになってから、 タイトル…

根絶すべし、お茶出し文化。

にっくきお茶だし文化 とあるツイートをみていたときのこと、 そのリツイートや返信で 会社にお茶出し文化ってまだあるの!? と驚いてしまった話。 コロナの新様式のおかげで、会社の来客時のお茶出しがペットボトルに変わって。それまで女性社員がやってた…

スポーツ根性って地獄。

炎天下、酷暑の下でスポーツ 8月の週末、小1こどもの育てた朝顔を 学校に持っていく親業がありました。 (=夏休み前に学校から朝顔を持ち帰る という親業もあった) 徒歩10分もかからない距離ですが 汗をダラダラながしながら学校まで 持っていったところ…

仕事の不平不満。

結果しか求めない上司に反発心 不平不満愚痴です。 仕事でうまくいかないことと また結果しか求めない露骨な上司の態度も 相まっていらいらもやもやが止まらず。 プライベートにもそのもやもやを持ち込んで、 こどもの駄々こねに発火して 暴発して怒り爆発し…

育休ワーパパのみえない敵とみえる味方。

アラサー男子が育休取るってよ 他部署のアラサーの男性社員の話。 彼がこの度、育休をとるというウワサが またたく間に他の部署のメンバーたちにも 瞬時に伝わった。 その話は私の耳にもはいってきた。 私はテンションがあがって、 良きかな良きかなと心が踊…

田舎の閉塞感。

後ろ指を気にする田舎の人 「じーちゃんも高齢だし、万が一のことがあったら困るから・・・」 と義実家から遠慮がちに 帰省を自粛するよう言われたのが先日。 毎年恒例の帰省は今年は 自粛決定となりました。 来てもらっては困るという背景には、 ご近所の「…

【コロナ帰省】東京人の疎外感。

今年の帰省は無理っぽい 今年の帰省は無理な空気感ですね。 2週間ほど前はGo toもはじまって 帰省もいけるかも? という雰囲気でしたが、 今は自粛せざるを得ない感じですね。 実家に帰省の打診をしたところ 実母は問題ないんじゃない? と言ってくれるもの…

夫の借金(奨学金)、その後。

奨学金返済までの紆余曲折 つづきです。 さすがの私も債権が債権回収会社に 移行されたのを知り、 夫ひとりでは立ち行かないことは 目に見えておりましたので、 夫と話し合いをもち、 滞納額100万円分については 家計の貯蓄から一括で支払うことにしまし…

奨学金の滞納。

奨学金返済までの実話 これは本当の話でありますが、 私の話ではないけれど とても身近な人(=夫)の実話です。 そんな夫の奨学金を完済するまでの 山あり谷ありのことを 振り返ってみたいと思います。 ちなみに私は無事完済しております。 www.mikatano.me…

登校しぶりに考える正の強化。

またも登校しぶりとおもいきや 先週のこと、寝起きが悪く、 朝からご機嫌ななめだった小1こども。 またしても「学校行きたくない」 と言い出した。 内心、また?どうしよう と思いつつも割と平然と対応していたら、 本人が登校間際になって 「やっぱり行く…

【怒】PTA役員ぎめについての不服。

フリーライダー? 怒りがとまりません。 怒りがおさまりません。 怒りが止みそうもありません。 以下、PTA役員決めについての不服です。 7月某日、短時間の保護者会のあと、 今年度のPTAの役員決めが行われました。 昨年度、PTAの役員となった私は 今年度の…

ワーママ的憂鬱。無理させてる?

熱はないけれど 昨日、保育園にお迎えに行ったら こどもが鼻水ずるずる、 熱が午前に37.5度、午後37.0度と 微妙なところで、 「クラスでも同じ症状の子が多くて 風邪も流行っているので ご自宅で様子を見てくださいね〜」 と先生に言われました。 自宅で様子…

ブログが書けないのは。

理由はないけれど 日々、忙しさのなかで時間が 捻出できないためか、 書くことへのエネルギーが 湧いてこないためか、 ブログという世界への 魅力が薄れているのか、 いろいろ理由をつけるのは簡単ですが、 ひとつ感じること。 仕事においてインプットもアウ…

中学受験とストレス。

中学受験という選択 都内に住んでいますと、地方と比べて 選択肢が多数ありますので、 「中学受験」というのも 決して特別なものではなく 至って一般的な選択肢のひとつとなっています。 地方で中学受験というのは「特別感」満載。 「中学受験」と一口に言っ…

縁起気にする?しない?

運とか縁起とか 信じる派ですか? 気にしない派ですか? 私はどちらかというと気にする方です。 結婚式の日取りなども縁起のいい日を みてもらったり、 夫も起業するときに 登記する日にちを縁起のよい日にしたり。 でもこどもの名前の画数は 特に気にはしな…

仕事の愚痴。

伝えたい思いと伝わらない思いと、 労力の割には目に見えない成果と 成果どころかマイナスに作用しちゃうなんて やり切れない。 まだまだ自分は成長途上なのだと実感する。 上を向いて歩こう。 外は雨。 私の愚痴の聞き役は夫。 吐き出せる先、大事。 仕事へ…

絶妙なバランスを模索中。

在宅の夫に負担がいってしまっている気がする、というかそうなんだと思う。 緊急事態宣言を終えても 在宅と出社が半々な夫、 一方フル出社の私。 在宅の日はもちろん、仕事に都合がつけば 朝の送り、帰りの迎えを 引き受けてくれている夫。 ありがたい、あり…