ワーママのミカタ

ワーママの見方と味方。ハレてもケでも子育て。

アラフォーなワーママの美容、ファッション。

 

40代、加齢を意識
 
アラフォーと言っても
30代後半ではなく40代前半のお年ごろです。
 
30代ならアラフォーと言わず、
30代っていうよねー。
40代って言いかえれば
「中年」ですから。
 
さて。
そんなアラフォーなワーママの
ファッションや美容について思うこと。
 
それはいつも小綺麗でいたい
ということ。
 
小綺麗でいるためには
それなりにお金もかかる
 
髪型がボブなこともあり
美容院にはこまめにいきます。
白髪も気になるし。
美容院のスタッフさんがグレイヘアと言ってくれる言葉選びよ。
だいたい1〜2ヶ月に一度はカラーとカットで
行っています。
 
育休中はファッションにこだわりなく、
こどもの鼻水とよだれに耐えられる
ユニクロ寄りの無印でしたが、
仕事に復帰してからは
ファッションにはかなり意識するように。

 

40代、ちょっと良いものを

仕事上、外部の方々とお会いする機会が多く、
常務クラスや人事部長、マネージャーの方々と
対応する機会もあります。
 
そうするとTPOというのか
それなりの格好が求められます。
業種によってはかなりフランクの場合も
ありますが。
 
育休中のファッションは
ビジネスには不向きなため
季節ごとに服を買い足しており
月々の出費は5万くらい。
 
40代はちょっと良いもの、
上質なものを選ぶようにしています。
 
例えば、HYKEjohnsmedley
Margaret Howell、See By Chloé、
René などをチェック
高いけどやっぱり質感や
細部のこだわりが美しい。
 
忙しいワーママの身としては、
路面店でのショッピングに
費やす時間はほぼないので、
情報源としては
美容院で& Premiumを眺めつつ
情報収集して見定め
 
年相応で小綺麗にしようと思うと
それなりの消費?投資?浪費?
も必要かと。

 

キーワードは小綺麗な清潔感
 
ワーママはるさんも
#162「イタイ人になる前に。加齢で気をつけたい事」
で同じことを言っていて
それを「清潔感」と表現していました。
 
40代は急速に加齢要素が加わり、
清潔感がものをいう年代と指摘しています。
ファッション、肌艶、髪艶、歯、爪などの
外見要素は清潔感があることが大事であり、
それは相手に不快感を与えないことに
つながる、と。
 
年相応の小綺麗な清潔感、
大切にしていきたいです。